【特定】ガーシーが3月に帰国!不逮捕特権は効果なし?関係先家宅捜査で逮捕間近?

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2023年1月12日にガーシーさんこと東谷義和参議院議員の関係者先の家宅捜査が入ったことがわかりました。ガーシーさんにかけられた疑いは「著名人に対する脅迫」の容疑となっています。

今回はガーシーさんの関係者の合同会社の代表の自宅や不逮捕特権は意味がない?ガーシーの帰国時期についてご紹介しています。ガーシーさんに関する記事は以下の通りです。併せてご覧ください。

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【特定】ガーシー関係先家宅捜査で逮捕間近?自宅は杉並区?

ガーシーさんは彗星のごとく現れ、芸能人や起業家の暴露を始め、ダークヒーローとして人気になりました。最近だと株式会社T’sインベストメントの竹之内社長について暴露していましたよね。あまりにも内容が衝撃的でしたよね。

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2023年1月12日にガーシーさんこと東谷義和参議院議員の関係者先の家宅捜査が入ったことがわかりました。ガーシーさんにかけられた疑いは「著名人に対する脅迫」の容疑となっています。複数の著名人らが脅迫、名誉棄損に当たるとして告訴状を警察が受理されたようです。

2023年1月12日に東谷義和参議院議員(ガーシー)さんの関係者の合同会社の代表の自宅を家宅捜査しました。その場所は杉並区で一体誰の家なのでしょうか。

その会社はガーシーさんが動画得た収益を管理する「合同会社」などの関係先です。

家宅捜索を受けたのは、動画投稿サイトの収益を管理している会社の前代表と現代表の関係先です。ガーシー議員はBTSに会わせると言って詐欺を働き、現在もドバイに身を隠しています。

引用元:ヤフー

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場所は杉並区にあるとのこと。

また別のニュースサイトや動画では自宅がわかる外観が映っていました。これで特定されてしまいますよね。

ばっちりと映っていますよね。これにより近所の方は既に場所を特定しているのかもしれませんね。さらにネットユーザーが特定するかもしれませんね。そんなガーシーさんは3月頃に帰国するのでは?と報道されています。ではいつ頃に帰国するのでしょうか。見ていきましょう。

ガーシーが3月に帰国?

ガーシーさんは今現在、ドバイに滞在しており、警察はガーシーさんに対して任意聴取を求めていました。いつ頃日本に帰国されるのでしょうか。ガーシーさんの本人は動画内で「2023年1月か2月頃には戻りたい。」ということを語られていました。

また通常国会が開催されている時期に戻れば不逮捕特権で逮捕されないで済むから、その時期に戻りたいと語っていました。通常国会が開催されているのは「2023年1月23日に招集~6月21日(150日間)」です。なのでこの時期に戻られる可能性も考えられます。

ではいつ頃戻られるのでしょうか。

ガーシーさんは3月頃に帰国するとの報道があります。

ただ今の時点でははっきりいつ頃に戻ってくるのかを記載することはできません。ガーシー議員にとって予測不能な事態が起きてしまうかもしれません。

ご本人も3月上旬にかえってくると宣言していますので、上旬に帰国する可能性が高そうです。

不逮捕特権は効果なし?

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参議院議員になったことで不逮捕特権を手に入れたガーシーさんですが、そんなガーシーさんの不逮捕特権は意味がない!という見方をしているメディアがあるようです。

国会法第33条では国会議員の不逮捕特権にも例外はあるとされていて、一つは所属する参議院が認めた場合。もう一つは院外においての現行犯逮捕の場合です。

引用元:ヤフー

参議院が逮捕を認めた時、そして現行犯逮捕の場合は逮捕されるようです。現行犯で逮捕されることはなくても、参議院が逮捕を認めた場合、逮捕される可能性はありそうですよね。

ガーシーさんが逮捕されるのでは?と不安視するファンが多く見受けられました。そんな中気になる投稿をされている方がいました。元特捜部主任検事の前田恒彦さんが以下のように投稿されていました。

国会議員の不逮捕特権は万能の免罪符ではなく、国会の会期中か否かを問わず令状に基づく関係先の捜索や証拠物の差押えはできますし、関係者の取調べも可能です。国会の会期中でも、院外での現行犯逮捕のほか、所属する院の許諾があれば逮捕状による逮捕もできます。

警察の動きを見ると、より罪が重い常習的脅迫罪を適用するなど、この種の事件にしてはかなり積極的に見えますので、検察とも協議し、会期中に逮捕許諾請求をしても参議院で許諾されると想定し、立件を視野に捜査を進めているのではないでしょうか。

国外滞在中は時効の進行が停止していますし、任意出頭に応じる素振りを見せるだけで実際には応じない姿勢を繰り返せば、警察も粛々と逮捕状を取得し、外務省に旅券返納命令を要請して旅券を無効にさせるほか、ICPOを介してアラブ首長国連邦を含めた加盟各国に逃亡者の探索などを要請する国際手配に及ぶという選択も可能となります。

引用元:ヤフー

上記の元特捜部検事の見解によると、不逮捕特権を保有していても、逮捕される可能性は十分にあり、外務省に旅券返納命令を要請して旅券を無効にさせ、加盟各国に逃亡者の探索などを要請する国際手配する手段もあるようです。

ただNHK党首立花孝志さんはたとえ逮捕されたとしても、実刑になることはない。と考えているそうで、1月12日の自身のyoutubeチャンネルで見解を語られていました。本件に関しては今後の続報を待ちたいと思います。ここまでお読み頂きありがとうございました。

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